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《社員ブログ》「島のお花見」2017.4①

管理部総務課の高木です。

大変ご無沙汰しております。

バタバタしているうちにもう4月になってしまいました。

4月なのにこのホームページに花がないのはさみしい!

ということで、週末のお花見の様子を少し。

最近週末になると雨が降る。この日もあいにくの曇天なり。さてさてお花見はできるのでしょうか・・・。

 

場所はわたしの実家のお隣の島、上蒲刈島の県民の浜。我が家では毎年恒例となっています。

桜は5分咲きといったところでしょうか。

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ところどころ、窮屈そうに咲いている集団も(笑) ・・・かわいいですね。

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そしてお待ちかねのお花見弁当。

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我が家の定番。おでんも登場です!

そしてこの15分後、やはり期待を裏切らない雨が降り、撤収 😥 

 

家に持ち帰り、花はなくとも花見は盛り上がるのでした。

 

おまけ。

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島の特産、ハートのレモンで作ったレモンソーダ。蒲刈島へお立ち寄りの際はぜひご賞味ください 😆 

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《社員ブログ》「ユーティリティプレイヤー」2017.2①

ビルメンテナンス課 兼 統括課 の寺本です。

 今回久々に書かせて頂く事もあり、とても長いブログになりますが、最後まで読んで頂けたら幸いです。

 私、去年の2月にセリーグの監督が全員40代という、ブログを書かせて頂いたのですが、優勝したのは何と、前評判を覆して広島カープでした!!
圧倒的な強さで他チームを突き放し、独走状態で広島の地を盛り上げてくれました。昨シーズンは本当にカープのチーム力が良かったですね。ベテランと中堅、若手の結束力が素晴らしく、監督・コーチ・スタッフを含め、チーム全員で勝ちを重ねた結果でしょう。
 
 さて、野球というスポーツに限る事ではないのですが、チームには色々な役割を任せられた選手達がいます。
 レギュラー、控え、ワンポイント…、色々な選手が力を発揮して、勝ちという目標に向かって試合をするのですが、その中でも私が一番好きな役割があります。

 『ユーティリティプレイヤー』
 
 レギュラー選手の場合、守るポジションが固定されている事が多いですが、控え選手の中には自身の出場機会を増やす為、またチーム事情などで複数のポジションを守れる準備をしておく事があります。内野(ファースト・セカンド・サード・ショート)と外野(レフト・センター・ライト)の複数ポジションを守れれば、ユーティリティプレイヤーと呼ばれます。日本ハムの大谷選手のように、ピッチャーと外野の二刀流はプロでは異例ですが…

 いわゆる『便利屋』と呼ばれる役割ですが、私が大好きな『ユーティリティプレイヤー』を紹介します。

 故・木村拓也 選手

 広島・巨人で活躍した、誰もが認める名ユーティリティプレイヤーです。
 木村選手の名が世間に知られたのは、2004年アテネオリンピック野球日本代表に選出された時でしょう。長嶋茂雄監督率いる長嶋ジャパンの一員として銅メダルに貢献しました。
 当時、日本代表メンバーが発表された時、長嶋監督が各チームのスター選手と共に指名したのが、木村選手でした。広島に在籍しており、セリーグ球団のファンは木村選手を知っていましたが、あまり野球に詳しくない人達は、
「きむらたくや!? キムタク!?」
 中には、SMAPのキムタクかと間違えてしまう方もいたとか、いないとか…
 
 木村選手は、1990年にドラフト外で日本ハムにキャッチャーとして入団したのですが、プロとしては小柄だった事もあり、一軍での出場機会には恵まれませんでした。1992年に自信のある肩の強さと、足の速さを活かす為、外野手へ転向し1994年には一軍で83試合に出場します。そのオフに広島へトレード、内野外野どこでも守れる選手として、レギュラーの座をつかみます。

 長嶋監督は、巨人の監督時代に敵チームながら木村選手の良さに惚れ、オリンピックという短期決戦で勝つために、必要な選手として指名したのでしょう。ペナントレースと違い、短期決戦は登録選手が限られますし、アクシデントなど不測の事態に備えないといけません。実際は、木村選手の出番は2試合だけでしたが、裏方としてチームを色々な形で支えたそうです。
 
 順風満帆な選手生活かと思いきや、この年、椎間板ヘルニアを発症し、以降は若手選手の台頭、新監督の起用法などが重なり、思うような成績が上げられなくなってしまいます。
そして、2006年シーズン途中で、巨人へトレード。
 本人としては、
「試合に出たくてトレード志願したのに、移籍先が選手層の厚い巨人か…」
 
 しかし、モチベーションを落とさず、移籍後すぐに一軍へ上がり結果を出します。どんな環境でも、自分の役割を明確にし、そこで他の選手に負けなければ、チャンスは必ず巡ってきました。
 
 140試合以上の長いリーグ戦になると、必ずチームの中で負傷者や調子の悪い選手が出てきます。控え選手や二軍選手にとって、その時こそ自分をアピールできるチャンスなのですが、当時の原監督が常に起用したのが木村選手でした。その期待に応えて、結果を出し続けます。控えとしてベンチにいても、試合が終盤で接戦になり、木村選手が残っていれば、監督として選手起用策の幅が広がります。事実、原監督は「今年タク(木村拓也選手)がいなかったらと思うと、ゾッとしますね」とインタビューで答えています。

 キャッチャーとしてプロの世界に入り、出場機会を得るため外野手へ転向し、両打ち(右打席・左打席)になり、内野ならどこでも守れるよう練習し、常にどんなチャンスでも掴めるよう、『ユーティリティプレイヤー』として準備をしてきました。
 
私が一番、印象に残っている試合があります。

2009年9月4日 巨人対ヤクルト戦 11回裏 同点 巨人の攻撃
 途中出場の加藤選手(キャッチャー)が打席で頭部にデッドボールをうけて、その場に倒れました。そして、ベンチ裏へ運ばれたまま負傷退場となり、代わりに別の選手が一塁へ代走として向かいます。当然、観ている側は慌てます。なぜなら、控えのキャッチャーがベンチに残っていないからです。望みは11回裏の攻撃なので、1点でも取ればサヨナラ勝ちで試合終了。
 しかし、ファンの声援空しく、0点に終ってしまいます。
 球場のムードはざわついていました。「誰がキャッチャーやるの??」
 心配するファンが見守る中、キャッチャーマスクとプロテクターを付けた選手が、フィールドに出てきます。
「守備の交代をお知らせします。 キャッチャー 木村」
 場内アナウンスが響いた瞬間、球場は大歓声に包まれます。強張りながら笑顔を浮かべる木村選手が、ホームベースに立っていました。
 自身、公式戦でキャッチャーを守るのは、10年ぶり。それでも、自分にしか出来ない、自分に任せられた役割を全うしなければ。この時のために、いつも準備をしてきたのだから…
 ものすごいプレッシャーだったと思いますが、3人のピッチャーをうまくリードし、見事0点に抑えます。ファンの大歓声と拍手に包まれながら、苦笑いでベンチに引き揚げる木村選手を、原監督は満面の笑みで肩を抱いたのが、今でも私の脳裏に焼き付いています。
 
 実は、加藤選手が頭部にデッドボールをうけた瞬間、誰に言われるでもなくキャッチャーミットを借りてブルペンに走り、リリーフピッチャーの生きた球を捕球しながら、準備していたそうです。

 この年、惜しまれながらも長い現役生活に終止符を打ちます。ですが、
「日本一の内野手を育てる」
 そんな次なる目標を掲げ、巨人のコーチに就任し、キャンプでは笑顔でノックをする木村コーチに、チームの雰囲気も明るくなりました。

 2010年4月2日 広島対巨人戦 MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島

 試合前のノック練習中、木村コーチは突然意識を失い、そのまま病院へ緊急搬送されました。
クモ膜下出血と診断され、意識が戻ることなく何日も生死をさまよう木村コーチに向けて、球場では広島・巨人の両ファンから、現役時代の応援歌が熱唱されましたが…
 2010年4月7日 37歳という若さで、多くのファンに愛されたまま、搬送先の病院で、静かに息を引きとりました。

 毎年100名近い選手がプロの世界に入り、同じ数だけ去っていく、厳しい世界。

 僅かなチャンスを掴もうと、ライバル達がひしめく中で、謙虚に自分の可能性を広げる事が大切だと、どんな事にでもチャレンジする事で、歴史と記憶に残る『ユーティリティプレイヤー』として活躍した、木村選手。

 引退した後、新しく入団してくる選手達の合同研修会に講師をして、こんな話をします。

 ドラフト外で入団して、決して期待された選手ではなかったが、19年間プロの世界で飯を食う事ができた。
 一つの転機として、若い時にハワイのウインターリーグで、イチローと同部屋になり、野球に対する姿勢を見て、自分の甘さに気づかされた。この厳しい世界で生き残る為に、とにかく自分の可能性を広げる事が、自分の生きる道なのだと…

 25年ぶりの広島カープ優勝を、天国から笑顔で喜んでくれているでしょうか…

 さあ、最後は2017年も広島カープの活躍を願い、私の愛娘(2歳)歌って頂きましょう、応援歌“それ行けカープ”です。

 どうぞ!!

「か~ぷっ か~ぷっ か~ぷっひろっしま ひろし~ま か~ぷ~♪
 
 それで~ ぽっこちゃ~ん ぽっこちゃん ぽっこちゃん ぽっこちゃ~ん♪」

 ぽっこちゃんて誰…?
(もう少ししたら、ちゃんと歌えるようになると思います^^”)

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《社員ブログ》「元気の源」2017.1①

みなさま、あけましておめでとうございます。

大変ご無沙汰の総務課高木でございます。

 

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あっという間の2016年、変化にうまく対応できない頑固さや、感情が先に立ち冷静さを欠いたりと、情けなく恥ずかしい自分が目に付いた一年でした。しかしそんな落ち込んだ時に元気にさせてくれるものがあるんです。

 

 

それは...、

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現場で働くみなさんからの温かいお手紙の数々。仕事柄、一日の大半を社内で過ごすわたしにとって、ほとんど顔をあわせることのない方からいただく声は、なんだか自分の存在を認めてもらえているような気がしてとても励まされます。現場の方のおかげで仕事ができていることに感謝の気持ちでいっぱいです。

 

 

そして、最近新しく私の心を穏やかにさせてくれているのは、

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『大人の塗り絵』

ちまちましたこと、結構好きなんです(笑)

 

2017年は当たり前であることの幸せや、小さな喜びを見逃さない寛容な心をもってゆとりある一年にしたいと思っています。

本年もなにとぞよろしくお願い申し上げます。

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《社員ブログ》「イルミネーション」2016.12②

管理部総務課の髙松です。

もうすぐクリスマス。街中がイルミネーションで華やかに映る季節となってまいりました。

中でも私が心奪われたのは、某大型デパートに設置されている『シャボン玉』を利用したイルミネーションです。

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あまり綺麗には撮れなかったのですが…

このシャボン玉、空中に舞い上げる際に下からライトを当てて色彩が変化するようになっているみたいです。
大人だけでなく子供も青や緑にきらめくシャボン玉に夢中になっていました。
小さな手を精一杯伸ばしてシャボン玉をつかまえようとする幼い姿が今でも印象に残っています。

凍えるような寒空の下でしたが、なんだか心が温かくなるそんなイルミネーションでした。

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《社員ブログ》「ベリーダンスの練習」2016.12①

こんにちは。総務課の近藤です。 来年一月に趣味のベリーダンスを企業パーティで踊らせていただける事になりました!
ただいま猛練習中…

ベリーダンスといえばセクシーな衣装のイメージだとは思いますが 普段からそうではありません。 練習は、基本動きやすい格好であれば何でもいいです。

腰の動きが分かりやすいようにヒップスカーフを巻いたり、ロングパンツ、チョリ(お腹が見える短いトップス)、Tシャツ、練習してても気分が上がるようにオシャレしたりと様々です。 私は(左側)、レギンスにスカート、キャミソール 冬は足元が冷えるのでレッグウォーマー、バレエシューズを身につけてダンスしています。
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今回、ファンベールという小道具を使って踊ります。 扇に長めのシルクの布 が付いていて、それを振り回すのですが、 開いたり閉じたり、なびかせたりと見応えはとてもあります! しかし、小道具を使う踊りは家の中ではできません。 色んな物を破壊する恐れがあります…。 こういった鏡がある場所を借りて、練習します。

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練習始めた途端 ビリッと音が  😯  

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裂けました! 修復不可能なほどに… そろそろ寿命かなとは思ってはいたけれど、今日この日を迎えるとは… 相棒よ、お疲れさま…(T ^ T) さて、新しい相棒を探さねば(笑) これから約一か月、練習の日々が始まります この調子なので、正月太りする予定はなさそうです(*^^*)

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《社員ブログ》「伊倉洞にて」2016.11①

こんにちは。セキュリティ課の萬田です。

8月のことですが、岡山県新見市の井倉洞に行きました。

前々から、行きたいと思っていましたがが、念願かなってようやく行くことができました。入口はとても壮大で圧巻の景色です。

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その日はとても暑い日でしたが、洞窟の中へ入ると瞬時に涼しくなりました。

山口県の秋芳洞とは違い、こんなに近くで鍾乳石をみることができるのかと驚きました。洞窟の中は道幅が狭く、上り下りも激しく、さらには湧水も勢いよく流れていたので悪戦苦闘しましたが、素晴らしい景色を間近で見ることができました。

本当に素晴らしいところでしたのでぜひ皆さんもおでかけされてはいかがでしょうか。

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《社員ブログ》「金木犀(キンモクセイ)」2016.10③

統括課の向田陽一です。

今、町のいたるところでキンモクセイが独特な甘い香りとともに花を咲かせています。

このキンモクセイという花は単に甘い香りがする花ではなく様々な用途があるそうです。

お酒、花茶、芳香剤(主にトイレ)など…トイレの芳香剤に使っていたとは驚きました。確かにキンモクセイが持つ独特の甘く強い香りは確かに効果てき面だと思います。(一定の年齢の人はトイレの香りを連想することあとになって知りました。)

ではキンモクセイはいつの頃までトイレの芳香剤として使われたのでしょうか?トイレの水洗化 芳香剤の多様化などを原因に1990年代を境に姿を消したそうです。今ではいろんな種類の芳香剤が使われているのでトイレのにおいといってもいろいろなにおいがあります。かえってトイレのにおいをイメージするのは難しくなっているかも知れません。

身近な情景・季節の移り変わりなどには実は知らなかった側面がいっぱいある、さまざまな場面で、表面的なことだけ知るのではなく、そこに隠された事象も知るようになっていきたいです。

 金木犀

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《社員ブログ》「キャッチフレーズ」2016.10①

ビルメンテナンス課兼セキュリティ課の吉永です。

先日、某私立男子校へ臨時警備の打合せに行って来たのですが、その時一枚のポスターに目を奪われました。

「男だけ、ずるい」という大きな文字と共に女子学生が写っているデザインです。よく見るとオープンキャンパスの案内ポスターでした。

たった二言で、男である自分にとっては「一体何のことだ」と考えさせられ、また女性にとっては「あれ?男子校なのにどういうことだ?」と思わず注目してしまいそうなキャッチフレーズに頭を悩まされました。

 どうしてもこのキャッチフレーズの意図が気になったので、打合せの最後に担当者の方へ聞いてしまいました。担当者の方がおっしゃるには、このキャッチフレーズには「本校を全く知らない人の目を引きそうなフレーズにするのが狙い」である事と、「女性も羨むような学校である」という意味が込められているそうです。

 私自身も体育祭等の行事に警備で行かせて頂くことがありますが、運営が生徒主体で行われていたり生徒がとても活き活きしている印象を受けます。広島管財も「ありがとうがいっぱい」というキャッチフレーズが似合うような笑顔が溢れる場所を目指していきましょう。

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《社員ブログ》「正義とは」2016.9①

ビルメンテナンス課・統括課の寺本です。

 

突然ですが、『正義』ってなんでしょうね?

 

うちの子供と、よくテレビを一緒に観ているのですが、先日『帰ってきたウルトラマン』の再放送を見まして、

 

衝撃でした…、うちの子がトラウマになるのでは…、と心配するくらい。

 

漫画でもアニメでも映画でも、子供向けって『正義のヒーロー』が『悪』を倒すのが定番じゃないですか。

 

ウルトラマンシリーズだと、怪獣か宇宙人が地球侵略にやってきて、ウルトラマンがやっつける。

 

ところが、『帰ってきたウルトラマン』33話~怪獣使いと少年~

は、私の概念をおもいっきり吹き飛ばしましたね。

劇中にも実際、犬が粉々に吹き飛ぶシーンがあるんですが…

うちの子、それ見て「犬がかわいそう…」ってつぶやきましたよ。

 

まあ、それも衝撃でしたが、何よりも物語が『正義』VS『悪』という構図で描かれていないんですね。

ストーリーは省きますが、『人間の闇』を子供向け番組で描写している訳ですよ。

こんなの、当時も現代も、子供達が理解できるのかなって。

人間のエゴが原因で怪獣が暴れだして、困ったらウルトラマンなんとかしろって…

 

主人公が色々葛藤しながら、結局最後は倒すわけですけど。

 

この回で視聴者に伝えたかった制作側の意図は、宇宙人にしろ怪獣にしろ何かしらの理由があって地球にきて、そこで何とか共存しようとしても、人間達は地球外からきた訳の分らないヨソ物は排除しようとする。でも、責任は『正義のヒーロー』に押しつける。そこで描かれる主人公の葛藤と、人間のエゴ。

 

おそらく、時代的に色々な差別問題や紛争問題が背景にあったのでしょう。

現在でも、イスラム過激派と言われる人達が、テロや戦争を引き起し『悪』を報道されています。

もちろん『無差別テロや攻撃』は人道的に許される行為ではありませんが、彼らには戦う理由があって、それが『正義』であり『悪』の枢軸はアメリカなんですよ。

 

まさか、子供と一緒にテレビを観てて、こんなブログネタになるとは。

 

家に、ヒーロー物の玩具や人形がいくつもありますが、やっぱり『敵』がいないと遊べないんですよね。

怪獣・宇宙人・悪者、それらが本当に『悪』かどうかは別として、『正義のヒーロー』が活躍するには『敵役』が必要なんです。

 

色々書いてしまいましたが、『帰ってきたウルトラマン 33話』オススメです。

 

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《社員ブログ》「家族がふえました!」2016.8④

お久しぶりです。総務課の高木です。

暑い日が続きますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?

私事で恐縮ですが、この度家族がふえました。

シジューを過ぎ、さみしい人生を送っておりましたが、これから彼と一緒に明るい家庭を作っていきたいと思います。

それでは愛する彼を紹介します。

 

 

 

 

 

名前は『スネ夫』。以後お見知りおきを。

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笑っていただけると幸いです。

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